法人向けサービス紹介

サービス紹介

一括メール注文

一括メール注文

最小限の入力項目で簡単注文!

専用Excelフォームを利用してメールで注文できます。

専用サイト

専用サイト

注文サイトをカスタマイズ!リモートワークにも対応!

貴社の状況に合わせた専用Webサイトを提供させていただくことで、複数担当者様からのお花の発注を見える化。購買規定での統制が可能に。発注~精算の簡素化で業務負担を軽減いたします。外出先でもスマホから簡単注文!リモートワークにも活用できます。

定期お届け

定期お届け

お花や観葉植物のサブスプリクションで簡単便利!

週替わりの受付花、メンテナンス付き観葉植物なども対応いたします。週次や月次で弊社よりスケジュールの相談もさせていただきますので、発注漏れの心配もいりません。

会場装飾

会場装飾

全国各地のイベントにも対応!!

全国の催事場、表彰会場等あらゆるイベントの会場装飾もお任せください。経験豊かなフラワーアーティストが対応いたします。

お祝い花のコーディネートプラン

お祝い花のコーディネートプラン

ご要望に合わせて何でもコーディネート

貴社の出店や、開設、移転等で集まるお祝い花をトータルコーディネートいたします。胡蝶蘭の廃棄はどうすればいいの?お礼状のリスト作成が手間...どれくらい届くか分からなくて置く場所がない...等受取側の悩みは実は多いのです。受取側のお声から生まれたサービスです。

コラボレーション

コラボレーション

お花を使ってイメージアップ!

お花のイメージを活かした相互コラボPR、セット販売、キャンペーンでのお花の利用等コラボ企画にも対応します。ビジネスパートナーとしてご協力させていただきます。ご相談お待ちしております。

一括メール注文

一括メール注文<

最小限の入力項目で簡単注文!

専用Excelフォームを利用してメールで注文できます。

こんなお悩みありませんか?

  • 重複する入力項目が面倒
  • リストでのまま注文したい
こんなお悩みもビジネス花キューピットなら全て解決できます!!

専用Excelフォームで大量注文も簡単に!

  • 一括注文入力用のExcelフォームを弊社から提供させていただきますので、メールに添付してご注文ください。
  • Excelファイルなので、入力が面倒な重複項目も大量注文もコピペで簡単です。
  • 一括注文ですが、名札や、メッセージも全て1件づつ希望にお応えいたします。
  • もちろん、請求書払い可能です。

専用サイト

専用サイト

注文サイトをカスタマイズ!リモートワークにも対応!

貴社の状況に合わせた専用Webサイトを提供させていただくことで、
複数担当者様からのお花の発注を見える化。購買規定での統制が可能に。
発注~精算の簡素化で業務負担を軽減いたします。
外出先でもスマホから簡単注文!リモートワークにも活用できます。

こんなお悩みありませんか?

  • リモートワーク先や外出先からの注文が面倒スマホで簡単に注文したい
  • 全社的なお花のコストが見えづらいお花の購買管理ができない
こんなお悩みもビジネス花キューピットなら全て解決できます!!

リモートワークへのご活用について

弔事のお花ワークフローの例

弔事のお花ワークフローの例

定期お届け

お花や観葉植物のサブスプリクションで簡単便利!

週替わりの受付花、メンテナンス付き観葉植物なども対応いたします。
週次や月次で弊社よりスケジュールの相談もさせていただきますので、発注漏れの心配もいりません。

こんなお悩みありませんか?

  • 受付花、オフィス観葉植物のメンテナンスがたいへん
  • 複数箇所の納品スケジュール管理まで手が回らない
こんなお悩みもビジネス花キューピットなら全て解決できます!!

会場装飾

全国各地のイベントにも対応!!

全国の催事場、表彰会場等あらゆるイベントの会場装飾もお任せください。
経験豊かなフラワーアーティストが対応いたします。

こんなお悩みありませんか?

  • 各イベントのクオリティが揃わない
  • 各地域毎へのお花の手配がたいへん
こんなお悩みもビジネス花キューピットなら全て解決できます!!

お祝い花の
コーディネートプラン

ご要望に合わせて何でもコーディネート

貴社の出店や、開設、移転等で集まるお祝い花をトータルコーディネートいたします。
胡蝶蘭の廃棄はどうすればいいの?お礼状のリスト作成が手間...
どれくらい届くか分からなくて置く場所がない...等受取側の悩みは実は多いのです。
受取側のお声から生まれたサービスです。

こんなお悩みありませんか?

  • 大量に届いた胡蝶蘭の鉢の廃棄が大仕事...頂いたお花の設置がたいへん届くお花のタイミングが分からず人手が取られてしまう
  • せっかくのお花を枯らしてしまうので違う形で受け取りたい
こんなお悩みもビジネス花キューピットなら全て解決できます!!

コラボレーション

お花を使ってイメージアップ!

お花のイメージを活かした相互コラボPR、セット販売、キャンペーンでのお花の利用等コラボ企画にも対応します。
ビジネスパートナーとしてご協力させていただきます。
ご相談お待ちしております。

こんなお悩みありませんか?

  • 大量に届いた胡蝶蘭の鉢の廃棄が大仕事...頂いたお花の設置がたいへん届くお花のタイミングが分からず人手が取られてしまう
  • せっかくのお花を枯らしてしまうので違う形で受け取りたい
こんなお悩みもビジネス花キューピットなら全て解決できます!!

ご利用方法

1お問い合わせ

まずはお気軽にお問合せください。

2ヒアリング

担当者が連絡し、お悩みやご要望をお伺いします。

3ご提案

最適なソリューションをご提案させていただきます。

地球にやさしい
フラワーギフト 
〜SDGsへの取り組み〜

地球にやさしいフラワーギフト

※注文店舗から配送店舗までの直線距離を積算しております。また、その距離を軽油10tトラックで輸送した想定の上、改良トンキロ法を使って算出しました。(監修:工学博士 西尾匡弘氏・・・国立研究開発法人 産業技術総合研究所 エネルギー・環境領域ゼロエミッション研究戦略部・イノベーションコーディネーター)

花キューピットの
SDGsへの取り組み

昭和28年のJFTD花キューピット創立当時は、現在のような物流ネットワークがありませんでした。まだ「地球温暖化」や「リサイクル」などの言葉がなかった時代から、花キューピットはお届け先近くの花店が「心に花を添えて」お届けすることで、CO2排出の抑制に貢献してきたことになります。直近1年間(2019.8-2020.7)では 、花キューピットグループ全体(国内)でCO2に換算すると約96.5tの排出を抑制いたしました。※

13 気候変動に具体的な対策を

花キューピットは、長距離の移動を行わないことから、段ボール等の梱包材の使用が最小限で済み、環境保護にもつながっています。また、全国約4,300の花店のネットワークを活かし、花キューピットグループの取り組みを企業や地域社会、生活者へ向けて発信し理解してもらうことで、持続可能な社会の実現を目指します。更に海外133か国の企業・団体と提携し、海外へのお届け・海外からのお届けも行っています。

12 つくる責任つかう責任

花キューピットギフトの特徴

一般的に遠隔地へギフトを贈る場合、店舗あるいは配送拠点からお届け先へ宅配便等で配送を行います。このため、移動距離分のCO2を排出し、遠距離である程その量も増加します。
しかし、花キューピットでお届けの場合は、注文を受けた店舗(インターネットの場合は花キューピット本部)がお届け先近くの店舗に対して通信で連絡するため、この間の「商品」の移動がなく、その分のCO2排出を削減できます。
花キューピットでのお届けによる「商品」を移動させない距離の合計は、1日約100万kmでCO2に換算すると約264kgの排出抑制効果があります。直近1年間(2019.8-2020.7)に「商品」を移動させなかった距離の合計は約3.6億kmにもおよび、CO2に換算すると約96.5tの排出を抑制いたしました。※
これは、国内最大(約4,300店)の加盟店を持つ花キューピットグループだからこそお届けできる「地球にやさしいフラワーギフト」であると言えます。

地球にやさしいフラワーギフト

※注文店舗から配送店舗までの直線距離を積算しております。また、その距離を軽油10tトラックで輸送した想定の上、改良トンキロ法を使って算出しました。

監修者プロフィール

工学博士 西尾匡弘氏

1990年3月横浜国立大学物質工学専攻博士後期課程を修了。工学博士。専門は化学プロセス工学。同年4月通商産業省工業技術院機械技術研究所に入所。CCSやエネルギーマネジメントシステムなどを中心に研究に従事する傍ら、2004年3月から2007年5月まで、経済産業省環境政策課地球環境対策室に出向し、IPCC第四次評価報告書の作成支援およびCCSの技術開発関係を担当。2013年4月から2016年7月までは内閣府 総合科学技術・イノベーション会議事務局に出向し、エネルギー・環境分野を担当。現在は、産業技術総合研究所 エネルギー・環境領域ゼロエミッション研究戦略部 イノベーションコーディネーターを務める。

SDGsとは

2015年に国連が採択した「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。 地球上の「誰一人取り残さない」世界を実現するために、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標として、17の目標169のターゲットから構成されています。
発展途上国だけではなく先進国自身が取り組む普遍的なものとして、日本でも様々な企業が取り組んでいます。

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