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おすすめの組み合わせギフトはこれ! 母の日には「お花+○○」で。 母の日 コラム

おすすめの組み合わせギフトはこれ! 母の日には「お花+○○」で。

母の日の贈り物にはさまざまな選択肢がありますが、やはりお母さんが喜んでくれるものを選びたいですよね。
母の日ギフトの代表ともいえるお花は、さまざまな世代のお母さんたちに大人気の贈り物。
そんな素敵な贈り物に、さらにプラスして形に残る実用的なものを贈ることで、より一層喜んでくれます。
そこで今回は、母の日のお花と一緒に贈るギフトにおすすめのアイテムをご紹介します。

目次

■お出かけ好きでアクティブなお母さんには、ファッションアイテムを

ファッションアイテム

おしゃれをするのが好き、またはお出かけするのが好きというお母さんには、普段使いができるファッションアイテムを贈ってみてはいかがでしょうか。
ファッションアイテムには、洋服や靴、バッグ、帽子など種類がたくさん。

また、ネックレスやピアス、バングルなどのアクセサリー類も、おしゃれ好きな方に喜んでもらえます。
お母さんが自分では買わないようなちょっと高価なものや、トレンドを取り入れたものを選ぶことで、思わず誰かに自慢したくなるほど喜んでくれるはずです。

●ファッションアイテムの定番、アクセサリー

アクセサリー

「大好きなお母さんに、いつまでも美しくあり続けてほしい。」
そう願う方には、母の日ギフトとしてアクセサリーがおすすめです。
おしゃれは心の元気の源。
アクセサリーなど自身を飾るものを贈ることで、お母さんの“おしゃれ心”を刺激できるかもしれません。

アクセサリーを母の日ギフトにするメリットは、お母さんに対する感謝の気持ちを常に感じてもらえるという点にあります。
アクセサリーを贈るという行為には、相手の健康を祈るという意味が込められています。
贈るときは「いつもありがとう」「これからも美しく、元気でいてね」などの言葉を伝えてみましょう。
直接身につけるものだからこそ、目にするたびにそれを思い出してもらうことができます。

●アクセサリーの選び方

母の日ギフトとしてアクセサリーを贈るなら、ポイントを押さえた上で選ぶことが大切です。
以下では、特に押さえておきたい3つのポイントをご紹介します。

・シンプルなデザインを選ぶ
アクセサリー選びで重要となるデザインですが、母の日ギフトの場合はシンプルかつ上品なデザインを選ぶのがおすすめです。
年齢層が高めの方でも身につけやすく、今までおしゃれに関心がなかったお母さんでも気軽に身につけることができます。
またコーディネートを選ばないため、フォーマルシーンでも重宝します。

・サイズを考慮する
相手のサイズに合ったものを選ぶことは、アクセサリーを贈る上でとても大切です。
例えばリングの場合、デザインや価格のみで選ぶとお母さんの指に入らないという問題が起きる可能性があります。
反対に、緩すぎて気付かないうちに落としてしまうという可能性もあります。
リングやブレスレットなどを贈るなら、お母さんの指や腕のサイズを確認しておきましょう。

・金属アレルギーの有無を確認する
お母さんが金属アレルギーの場合、アクセサリーを贈っても身につけてもらえない可能性があります。
「我が子が選んでくれたのに」とお母さんに気を遣わせないためにも、事前に確認しておきましょう。
チタン製のものブローチなど直接肌に触れないものなら、金属アレルギーのお母さんでも気兼ねなく身につけることができます。

この他、好みの長さにチェーンを調節できるなど細部にこだわりを感じられるアクセサリーもおすすめです。
お母さんの好きな色や宝石を意識して選べば、より喜ばれるかもしれません。

●プレゼントの定番、ハンカチ

ハンカチ

心から喜ばれる母の日ギフトにしたいのであれば、実用的な品を贈るのもおすすめです。
ハンカチなら何枚あっても困らず、その日の気分や服装に合わせて選ぶことも可能です。
形やデザインのバリエーションも豊富なので、お母さんの好みに合った一枚が見つかるはずです。

・素材にこだわる
ハンカチに使われる素材には、綿(コットン)や麻、シルク(絹)、羊毛(ウール)などさまざまなものがあり、素材ごとに使い心地が異なります。
日常使いしてもらうのであれば、綿を選ぶとよいでしょう。
ハンカチやタオルなどによく使われている綿は肌触りがよく、吸水性に優れているというメリットがあります。
強度もあるので、洗濯中に破れたり端がほつれたりする心配がほとんどありません。

・ブランドにこだわる
ハンカチには高価なものから安価なものまであります。
母の日ギフトとして購入するなら、ブランドハンカチをセレクトするとよいでしょう。
家計をやりくりするお母さんは、家族のために自分のオシャレを後回しにしがち。
だからこそ、母の日は少し高価なブランドハンカチをプレゼントして、お母さんに心から喜んでもらいましょう。

・サイズにこだわる
ハンカチのサイズは、使いやすさを左右するポイントのひとつです。
持ち歩きやすさを考慮するなら、20cm~25cm程度のミニハンカチを選ぶとよいといえます。
しっかりと手を拭けるだけの大きさがあり、なおかつバッグの中でかさばりません。

この他、デザインにこだわることも大切です。
あまりに派手過ぎると持ち歩きしづらいと感じるお母さんも多いので、シンプルなもの上品なデザインのものを選びましょう。

ハンカチは種類が豊富にあるため、相手に喜ばれるような一枚を選ぶのはなかなか難しいといえます。
しかし、上記のコツを押さえておくことでギフトにぴったりの一枚を見つけることができるはずです。
お母さんの喜ぶ顔をイメージしながら、とっておきの一枚をお選びください。

とはいえなかには、「お母さんの好みが分からない」、「やっぱり欲しいものをプレゼントしたい」という方も少なくないはず。
その際は、一緒にお出かけをしながらお母さんの好きなものを選んでみるのもよいかもしれません。
大人になると気恥ずかしさが勝ってしまったり、離れて暮らしていたりして、お母さんと一緒にお出かけする機会が少なくなってしまいます。
母の日に一緒にお出かけをしながら、お母さんに似合うファッションアイテムを探すというのも楽しいひととき。
たくさんコミュニケーションをとって過ごす一日に、きっとお母さんも喜んでくれるはずです。

■お家でまったりが基本 インドアなお母さんには可愛らしいインテリア雑貨を

インテリア雑貨

家で過ごすのが好き、インテリアや小物が好きというお母さんには、インテリア雑貨がおすすめです。
お部屋に飾れるポストカードやフォトフレーム、実用的なポーチやアロマグッズなど種類はさまざま。
そんななか、お花と一緒にセットで楽しめる花器は、喜んでくれること間違いなしといえます。

お花をプレゼントされても、もし花器がなければ困ってしまいますよね。
もちろん、代用できるものもありますが、せっかくならお花と一緒に花器も贈りたいものです。
最近ではガラスタイプのシンプルなものアンティーク調のもの個性的で凝ったデザインのものなど、おしゃれな花器がたくさんあります。
もちろん、母の日定番のお花であるカーネーションや紫陽花にぴったりの花器もあります。

お花と花器に感謝の気持ちを記したメッセージカードを添えるのもよし。
特に、離れて暮らしていて気軽に会うことができない場合は重宝するはずです。
面と向かっては気恥ずかしくて言えない、電話でさえ恥ずかしいという方でも、メッセージカードなら素直に感謝の気持ちを伝えられます。
「いつもありがとう」。たった一言でも伝えられたら、お母さんにとってきっと忘れられない最高の日になるはずです。

●変わりものをお探しならビードロの花器

インテリア雑貨

母の日にちょっぴり変わった花器をお探しなら、ビードロの花器はいかがでしょうか。

ビードロは、さまざまな伝統技法や熱の力を利用して作られたガラス細工です。
グラスやお皿、盃、ちろり、花器などいろいろなアイテムが作られており、パーティーなどの特別なシーンだけでなく、日常生活でも気軽に使用することができます。

ビードロは機械で大量生産されるのではなく、一つひとつ職人の手作業で作られます。
よく見るとガラスの中に小さな気泡が入っていたり、表面がかすかに波打っていたりすることがあります。
同じアイテムでも、どれひとつとしてまったく同じものは存在しないのです。

そんなビードロは、母の日ギフトにもぴったり。
大量生産の既製品では味わえない職人のこだわりが、ギフトに特別感を演出します。
母の日の定番とされるお花をビードロに生けることで、世界にひとつだけの母の日ギフトになります。

●ビードロなら津軽びいどろがおすすめ

ビードロの中でも、ガラスの色に強いこだわりを持ち、数々の魅力的なビードロを生み出しているのが「津軽びいどろ」です。
1977年に青森県で生まれ、現在は青森県伝統工芸品にも指定されています。

津軽びいどろは、単色ではなく、色と色を組み合わせることでさまざまな表情を生み出し、日本の四季を感じられるハンドメイドガラスに仕上げています。
例えば、水面を流れる桜の花びらをイメージした「桜流し」や、寒々しい雪山をイメージさせる「八甲田 ザラメ雪」など、四季にマッチしたデザインのビードロがあります。

この他、花束をそのまま飾れる「花しずく」や一輪挿しにおすすめの「彩手鞠」といった花器や、お花を生ける鉢やテーブルウェアに使用できる「水盤」、大きめのロックグラス「氷華」などアイテムの種類も豊富にあります。
用途はもちろん、季節やその日の気分に合わせてセレクトしましょう。

ハンドメイドならではの美しさや味わいで、多くの人々を魅了するビードロ。
透明なガラスにふんわりと描かれた色とりどりの模様が、お花をより華やかに見せます。
母の日にお花をプレゼントするのであれば、見ているだけで笑顔になれる津軽びいどろをセットで贈ってみてはいかがでしょうか。

■お母さんはどんな人?喜んでくれる本を母の日ギフトに選ぼう

喜んでくれる本を母の日ギフトに選ぼう

ファッションアイテムやインテリアなどもすてきですが、自分だけの時間を楽しめるもプレゼント候補として遜色がなくおすすめです。
本といっても、小説や漫画、絵本、エッセイなどさまざまです。
ギフトにセレクトする本は、お母さんのタイプに合わせて選ぶことが大切です。

●自分磨きに余念がないお母さんに

「いつまでもきれいでいたい」と自分磨きに力を入れているお母さんには、ヨガやピラティス、ストレッチなど身体のメンテナンスに役立つ本を母の日ギフトに選びましょう。
その際、初心者でも気軽に始められるものや、分かりやすく解説されているものを選ぶことが大切です。
お母さんは家事や仕事に大忙しなので、日々の生活に無理なくプラスできるものを選ぶと喜ぶかもしれません。

加えて、アンチエイジングな生き方を説いたコラムやエッセイなども興味を持ってもらえそう。
自然体な文章で書かれているからさらっと読むことができ、文章が短いものなら空いた時間に少しずつ読み進めることができます。

なお、お母さんの年齢層をターゲットにした本を選ぶことが大切です。
「年齢を重ねたからこそ表現できる美しさがある」というスタイルで書かれた本は、40代以上の女性なら共感しやすいはずです。
「いつまでもお母さんらしくきれいでいてね」という気持ちを込めて、母の日にお花と一緒に贈りましょう。

●ゆったり時間を満喫したいお母さんに

ソファでまったりと過ごす時間が好きというお母さんには、お花をモチーフにしたポップアップブックがおすすめです。
ポップアップブックとは、本を開くと絵が飛び出す仕掛け絵本のこと。
ページをめくるごとにきれいなお花が飛び出し、目を楽しませてくれます。
時間のあるときに、何度でもお花の美しさを眺められるのもうれしいポイントです。

加えて、最近注目されている大人向けの塗り絵もおすすめです。
お花や蝶などのきれいなものを題材にしているものが多く、ページ数も多いので長く楽しめます。
お茶を飲みながらゆったりする、お母さんが大好きな時間。
ポップアップブックや塗り絵が、いつものひとときに鮮やかな色を添えます。

遠く離れた場所に住むお母さんに

●遠く離れた場所に住むお母さんに

離れた場所に住んでいると、会いたくてもなかなか会えないもの。
久しぶりに会ったとき、「あぁ、年をとったな」なんて感傷に浸る方も多いのではないでしょうか。

会って話す機会が少ないお母さんには、親子を題材にした物語の本がおすすめです。
過去の思い出は、お母さんにとっても子どもにとっても共通の宝物。
そんな過去の思い出を懐古できる親子の物語は、お母さんの胸に陽だまりのような優しい熱をともしてくれるはずです。
会えなくても大切に思っている、という気持ちが伝わる最高のギフト。
ぜひ、お母さんとあなたをつなぐ一冊を選びましょう。

母の日ギフトにぴったりの本は、いくつもあります。
お母さんの趣味で選んだり、お母さんの日々の過ごし方を考慮して選んだりすることで、きっと喜ばれる一冊に出会えるはずです。

■+αが、母の日を最高の一日に変える……

+αが、母の日を最高の一日に変える……

母の日のギフトには、ファッションアイテムやインテリア雑貨などのギフトをお花とセットで贈ることもおすすめです。
普段使いできるものや、形に残るものを贈ることで、たとえお花が枯れてしまってもいつでも記憶の引き出しを開けることができます。
さらに、一緒に外食をしたり家でパーティーをしたりなど、体験を贈ることで思い出も一緒にプレゼントできます。
上記を参考に、ぜひとも素敵な母の日を演出しましょう。

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