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あなたの優しい気持ちが届くように! たいせつに、たいせつに育てあげられた、モテギ洋蘭園の胡蝶蘭。

蘭を育てて42年。誇りをもって胡蝶蘭の生産に取り組む「(株)モテギ洋蘭園」。蘭名人茂木社長と約80名の従業員が365日、日々お客様に満足していただくために、技術と感性を磨いています。3,200坪の広大な敷地で育てられる大輪の胡蝶蘭は、水苔造りとなっており、バーク造りのものより水やりの手間が少なく、花持ちも長いと評判です。画像-011

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今回は、モテギ洋蘭園で大切に育てられている胡蝶蘭をご紹介します。

フラスコ苗
● フラスコ苗

このフラスコ苗が最初のステージです。 ここから、約3年かけて出荷となります。 この時期からしっかりと管理することが需要です。

● 根っこの大切さ 8枚目

モテギ洋蘭園が生産で一番気を使っていることは「根っこ」です。 しっかりと、太く健康な根っこが 鉢の中をぐるぐるとまわっている ような株作りが良い花のために必要なのです。

 

● 良い状態のものお届けする為に

常時1,000鉢以上もの完成品をストックしています。 完成後1週間程、生産の環境からお届け先様の環境へと 順化させてから出荷しますので、良い状態のもののみを お客様にお届けできます。5枚目

 

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● これぞ、職人業。

産地では、熟練の職人達が長年の経験で培った技術を駆使し 胡蝶蘭作りに取り組んでいます。 支柱の入れ方、植え込みのやり方、水のやり方など、株一つ一つ それぞれにあった方法で細かく管理し、商品にしていきます。
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● 一鉢一鉢、徹底的な検品を。

出荷時の検品を徹底しています。大手百貨店基準にも 適合する品質を全てのお客様に提供するべく、一鉢一鉢 悪いところが無いかチェックし出荷作業を行ないます。
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● 細心の注意を払います。

宅配を行なって20年。お客様に安全に商品を お届けするよう、梱包は細心の注意を払って 行ないます。

1枚目

 

 

たいせつに、たいせつに育てられた、
『モテギ洋蘭園の胡蝶蘭』はこちら>>

『2013年母の日特集(モテギ洋蘭園)』はこちら>>

2013-03-28 | Posted in galleryNo Comments » 
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